第1027章 第10个前锋6(3 / 4)

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  …
  掴みかけたその手のひらは
  不久之前才刚刚握住的那只手
  ひらひらと手を离れて
  不着痕迹地离开掌心
  止まること知らぬ明日は
  完全不懂得停下脚步的明天
  远い空へ消える
  朝远处天际消失
  暗闇の中歩いて
  轻轻地行走在一片黑暗中
  手探りの道に见えた
  在解决疑问的路途中摸索
  一缕の光があると知る
  深着这会看到一缕光芒的存在
  言叶をあえて探したら
  如果一定要挑出一个词来形容
  「希望」の二文字を仆ら一途に选ぶだろう
  相信我们会毫不犹豫地选择“希望”这两个字吧
  离れなくて届かなくてそこにあるのは
  摆脱不了却也触碰不到在那个原来的地方
  いつの日にも二人见上げた空の苍さで
  是我们某时某日一起仰望过的湛蓝天空
  あの日仆ら胸に残る梦を描いた
  用笔描绘出那天留在我们心中对未来的畅想
  だからここで君に祈るよ
  因为这个原因我要在这祝福你
  いつも笑颜で
  脸上常保持笑容
  … ↑返回顶部↑

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